« May 2012 | Main | July 2012 »

新たな一歩の日

今日から、また始まります。
大げさかもしれないけど、私の新たな第一歩です。

昨日もある意味、自分の中ですごく心が動かされた1日でした。
今日は昨日とはまた違った意味で、大きく心が動かれた1日でした。
緊張感は続いています。薄氷を踏むような感じです。
図書館で借りてきた本も放りっぱなし、録りだめしてあるドラマも
全然見られない状態。
見ても、頭に入ってこないのです(苦笑)。余裕がないんです。

それにつけても、正直、涙が出るほど嬉しいです。
この感情に浮かされたままでは、先に進めないので(それは当然のこと)、
今晩はしっかり寝て、明日もしっかり休んで、クールダウンします。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

明日から

この2週間、いろいろなことがありました。

自分のキャパシティが以前よりも狭くなっているのを自覚している上での
無謀とも思える行動で、完全にオーバーヒートの状態でした。

今日はひとつめの懸案が一区切りしました。
ブランクがあると、こんなにきついのか、と正直、これは弱音。
反対に、現場に戻れたからこそ、得難い喜びもあります。
これは弱音にもまさった。自分の勉強不足もよくわかりました。
空回りしていたこともよくわかりました。

明日から新しいチャレンジです。
今日は、今日までの仕事場で引き継ぎをしたあと、新しい現場に引き継ぎの
ごあいさつに伺いました。

今日、自分が言ったことばのなかに「宇宙から見守っている」というクサい
セリフがあったのですが、これは相手にじゃなくて、多分、自分に対しても
強く言いたいことでした。

一歩踏み出します。

| | Comments (2) | TrackBack (0)
|

頭痛

夜、モロゾフのプディングを食べながら、ぼぼーっとテレビドラマを見た。
なんか久しぶりだなぁ。こういうの。

朝は頭痛があって、5時すきからうつらうつら。
でも、9時前に出かけて、夕方までノンストップで突発の仕事。
明日は休み。でもすること満載。

国会も大騒ぎだ。消費税、上がるんだね。

今も頭痛がなくなったわけじゃないけど…ま、こんな日もあるさ。
明日は明日。お風呂に入って、寝よう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

タイト極まれり

ダブルブッキング。

春に始めたリコーダーのお教室の発表会と「エリザベート」(苦笑)。
自分が招いたなんとやら。

先生のご専門がフルートなので、題して「フルートマラソンjr」
午前11時開場、11時半開演、何セッションかあり、終了したのは18時半ごろ。
ずっといた人もいるし、入場自由なので、自分の曲を演奏して帰る人もいて。

私は「エリザベート」の開演に合わせてもらったので、
60曲近い演奏リストのトップバッターと1回目のセッション、そして、
なんと最終セッション。有楽町と中野を、必死で往復しました。
信濃町で急病人がでて、電車が止まった時のドキドキハラハラ感は
たまったものじゃなかった。

演奏したのは

「ロンドンデリー・エア」
(私のために集めてくださった人たちとソプラノ&アルトリコーダー五重奏)
コレッリ「アルトリコーダーソナタ 第一楽章と第二楽章」(先生のピアノ伴奏で、ソロ)
「My Favorite things」(ギタリストの方とのセッションで、ソロ)

いや~、最後のは、アガってしまって…。アレンジされた箇所はもう…全然(苦笑)。
でも、人前で演奏するのは気持ちがいいですね。

エリザベートは石丸幹二のトート閣下、春野寿美礼のエリザの組み合わせで。
新規キャストが増えていくなか、高島兄のルキーニ(初演からだもんね)、
寿ひずるの皇太后ゾフィは圧巻でした。
ほんと、寿さんは終演時の拍手のレベルも他とは全然違っていた。
ウィンディッシュ嬢もよかったなぁ。あと春風くらら(エリザママね)。

今回も中山昇さんのお知り合いにとっていただいたチケットだったので、
席も前から10列めくらい。高島兄がもう目の前でいろいろ。すごすぎ。
石丸幹二は今回はビブラートかけすぎ(苦笑)。春野寿美礼は後半が
よかったです。また「ミルク」のアンサンブルで中山さんがどこにいるかわから
なかった(2年前の前回もそうだったのです…(苦笑))。

演出も変わってたし…ロングランだしね。そろそろ初演キャストで、とか、
特別企画でないかな。鈴木綜馬さんとか…井上芳雄くんとか…見たいな。

お決まりの最後はスタンディングオベーションだった。

というわけで、楽しいことばかりだったけど、ヘトヘトを通り越した
恐ろしい1日が終わりました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

タイトな日々が続く

今日も朝から緊張を強いられる予定が詰まっていた。

昼にそれが終わったら、「解放された~感」がほとばしって、
自分の中に満ち溢れていた(苦笑)。
天気がよかったのにも救われたし、サンマルクカフェにも(笑)。
(1杯のコーヒーが落ち着きを生み出してくれたのだ。)

さっき、昼ご飯を食べながら、「平清盛」の再放送を見た。

平治の乱に向けて、清盛と義朝の二項対立の構図が際立ってきて、
おもしろくなってきた。信西入道の阿部サダヲがいい仕事しています。
それと、きまじめすぎる、重盛。平氏の最後の良心とまで言われた彼。
わりきれない、そのまっすぐな、きまじめさがよく表れていた。
割り切るしかない、やってやるぞ、と目標に向かってひた走る父ちゃん、
清盛とこれまた対照的で。子供っぽさととるか、要領の悪さとみるか…(笑)。
ドラマなはずなのに、妙に共感してしまい、人物それぞれの胸中を思った。

明日は、楽しいこと満載。タイトなスケジュールが玉に瑕(苦笑)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

あれもこれも

変化についていけるってすごいことなんだなぁ、と今更ながらに思う。

私の頭の容量はパンクしてふきとんでしまったのか、とろけてしまったらしい。

自転車だってのに、無印で、折りたたみ椅子をお持ち帰りしてしまった。
ネット限定のMuji週間の割引もしてもらって。

椅子を手に持ってある程度歩いてから、自転車に気づく…という恐ろしい顛末。
自転車も台風で置き去りにした関係で、延滞料金があったから、これ以上、
置き去りにできず、乗って帰るしかない。

というわけで、叱られることをしました。両方持って帰りました。

でも、そのおかげで、腰には以前よりも、よろしいです。
あとは、低反発の円座クッションを追加購入するかどうかだなぁ。
(それは、また考えます。)

情報量過多、本人容量が無く、過剰に反応中(苦笑)。

鬼が笑う話だが、来年は時間が可視化できて、管理しやすいイーウーマンの
にもどろうかな、と(ほぼ日のちいちゃいのも、悪くはないのよ)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

台風

この時期に、ホントの、台風typhoonとはsweat01

今朝は人身事故の影響で、夕方は、事のながれから歩くことに。
大した距離ではないのだが、初見に近い状態だから、異様に疲れた。

あまりの情報量の多さに流され、気がつくと唖然としながら、目の前のことを
こなして時は過ぎる。
今まで、うららかな川の流れに眠くなりそうな感じ(苦笑)だったのに、
一気に激流に流されたイメージ。

風呂に入って寝よう。それが一番とみた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

あっという間に

心地よい緊張感を見つけるほど、冷静だったか?
もうあっという間に台風の目の中で、平然としていたか?

最終的には、時間があっというまに経っていた、ということだけは
よくわかった。

髪の毛を切ったので、すっきりした。約束の時間には1時間以上遅れたけど。
夜は久しぶりにねぎし。とろろでどんぶりご飯2杯(苦笑)。

昨日は午前3時すぎに記憶がない。今朝は8時に目覚まし。
さあ、もう寝るべし。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

今日は

今日は朝から大忙し。雨も降っているし。

昨日寝たのも午前3時前なら、今朝目が覚めたのは午前6時すぎ。
集合時間も1時間間違え、9時すぎに乗り継ぎ駅に着いてしまったので、
スターバックスに行くことに。
何か月ぶりだろう、スタバにいったの…(苦笑)。
人も少なかったので、コーヒーを飲んで、妙に落ち着いた。

何事もやってみるべし、なのだ。とにかく、やってみるべし、と思う。
力を入れすぎず、やってみっぺし。そうじゃないと始まらない。

夜はBSで「ロード・オブ・ザ・リング/旅の仲間」。結局、最初から最後まで
見てしまった。ナズグルが黒い馬で走っているシーンの迫力に圧倒される。
やっぱり、よくできているよなぁ。あれ、いろいろ考えさせられるんだよね。
原作はなかなか読む機会がないんだけどね。読みたい本がまた増えた。

自分の運命を受けとめるのは自分。運命を作り出すのも自分。

ボロミアの吹き替えを小山力也さん(ERのダグ、ジョージー・クルーニー)が
やっていて、これまたお得感満載。
このあいだスターチャンネルで、「スリー・キングズ」を見たばっかりだったし。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

チャリティ・コンサート

東京カテドラル関口教会マリア大聖堂で行われたアマデウス合唱団の
チャリティ・コンサートに行きました。
親しい友人のご親戚の方が合唱団に参加されている縁で。ありがたいことです。
アマデウス合唱団は岩村輝志子さんが創設された歴史ある合唱団。
岩村輝志子さん?え、もしかして…と思ったら、やっぱり、岩村力さん
お母さんでした。岩村力さんの指揮が見れる~と、ミーハーな私(苦笑)。
ちょうど座った席が、通路わきだったので、私のすぐ横を歩いて行かれました。
帰りも教会外でお見かけしたのですが、すごく気さくな感じでした。

曲目は

Ave Maria J.L.バットマン
Panis Angelicus C.フランク
ミサ第8番(雀ミサ)ハ長調 W.A.モーツァルト
ミサ第6番変ホ長調 F.シューベルト               でした。

フランクのバイオリンソナタに一時期ハマったことがあったことを突如
思い出しました。もちろん、アルゲリッチのです。
そうそう、フランクは教会のオルガニストだった…。

ミサ曲は、モーツァルトとシューベルトでは全然曲調も違っていて、
教会の中ということもあって、歌声が聖堂の高い高い屋根に吸い込まれて
いくようでした。モーツァルトはやっぱり古典的で、二期会会員のソリストが
歌う3曲目Credo(信仰宣言)がよかった。
荘厳な気持ちになる、っていうのは言いすぎでしょうかね。

アンコールはアヴェ・ヴェルム・コルプス(Ave verum corpus)でした。
去年の冬を思い出しました。クリスマスなどに歌われる有名な曲です。
清々しい気持ちにさせる曲ですね。

やっぱり、音楽には癒しの力がありました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

練習だと…

リコーダーの日。

家で練習しているときは高音のレ・ミが出ない。サミングができてないのか、
お腹で支えることが出来ていないのか、指が動かないのか。
多分、全部(苦笑)。
どれかに意識がいくと、どれかができない。一度に全部ができない、
要領の悪いことといったら天下一品。

それでも、あら不思議(笑)。
先生のところに行くと、なぜか、高音が出るのだ。ピアノの伴奏に、吹いていて、
妙にいい気分になるし。音楽の力だ。

被災地に演奏に行かれていた先生はものすごいエネルギーをもらって
帰ってこられたようだ。自分の目で、自分の耳で、自分の手足で、
東北を感じるのが一番とのこと。確かに、そのとおり。

夜、「ロンドンデリーの歌」グループの自主練習会。
自分の練習が一番足りない、とこれまた反省しきり。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

再読される本

森まゆみ「読書休日」を読み終わった。ここのところ、森さん再読、マイブーム。

最初に読んだのは2004年の冬だった。西で年越しすることになり、旅のお供に
借りたのだった。今回、同じ棚にあるものを手にとったら、
表紙に奈良国立博物館の半券がはさまってた。これって、もしかしたら…
私のかも…(苦笑)。妙な確信が…と思ったら裏表紙に、2004/12/26の
貸出票がはさまっている。これも、私か? 
江國香織を借りたのは確からしいが…、本が違う。奇妙な感覚だ。
(貸出票、ついつい、そのままはさんでおくの、これからは、やめよう。)

それにつけても、何度読んでも、心揺さぶられる本だ。
幸田露伴を、樋口一葉を読みたくなった。前に読んだときはメイ・サートンだった。
今回は「メディア・レッスン」もよかった。
次は毎日新聞の書評ばかり集めた「愉快な本と立派な本」を読もうと思って、
もう借りてある。新刊で、私が一番乗りだ(笑)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

良い天気

あちこちの窓をあけて、綿毛布を洗濯して、家じゅう、掃除機をかけた。

今日も良い天気だなぁ。
鳥の鳴き声が聞こえるよ。あじさいも色づいてきた。
マンションの隙間に見える空も青いよ。

さあて、これから何をしよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

兄弟が集まり

朝は7時過ぎに目覚めた。
そのあとは布団の中でポワロ「青列車」読了。

昼過ぎ、兄弟3人が集まり、目の前にある案件について相談。
あれやこれや、どれやそれや…。
足の裏に釘さして包帯ぐるぐる、疲れがたまってるみたいだから
血液検査しなくっちゃ、あんまり思い詰めずに、あせるな、自分を追い込むな、
とそれぞれ、満身創痍の我ら兄弟3人。
ここが辛抱のしどきだ、がまちがいなく合言葉になりそうだ。

夕方、駆け込みで図書館へ。小沢信夫さんの本やらPLの本やら、
クリスティやら。帰ってきたら、ジャパンブルー一色。

あせらないで、ぼちぼち、ですよね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

根津、上野、自転車で

いつもは電車で行くんだけど、常々、自転車で行ってみたいと思っていた。
天気もいいし、まずは、行ってみるべ。

まず目白通りを日本女子大方面へ。そこから不忍通りを護国寺方面へ。
このへんは最近よく行く池袋・雑司ヶ谷の裏返しなので、順調に。

護国寺から先が今回自転車では初チャレンジ。
15年以上前、夜中にタクシーで本駒込の都立病院に行ったときに通って、
この道の名前を覚えた気がする。我ながら、鮮烈すぎるデビュー哉(苦笑)。
とにかく、不忍通りを直進。千石のあたりで由緒ありげな壁を見つける。
「六義園」(旧柳沢吉保邸)だった。
そこまで1時間かかっていない。順調。
そのまま道路標示にしたがって千駄木方面に向かう。
このまま行くと池の端なので、根津へ。

まずは根津神社へ。自転車をどこに置こうか、迷いに迷って、ぐるっと回って
東大に沿って急な坂を下りる。鴎外の「青年」にも出てくるS坂だった。

Dsc_0042_3

根津神社の境内は広い。観光客もそこそこ。
手をすすいだ後、参拝。なんかすっきりした気分になる。

さあ、これからどうしよう、三崎坂かな、と思ったものの「芋甚」のアイス
気になり、ネットで検索…と思った矢先、目の前に「芋甚」の看板(苦笑)。
前にも来たことあったんだけど、きれいな店になってから、すっかりご無沙汰。
昔ながらの、あっさりした小豆アイス。モナカもサクサクで、おいしかった。

Dsc_0045_4

ほんのりした甘さに舌も満足(笑)。

さあ、上野でしょう。いつもとは逆コース、旧吉田屋酒店のところから芸大方面へ。
すると…もちろん、京成の旧博物館動物園駅が目に入ってくる!

Dsc_0046001_6

何度来ても、いつ来ても、ついつい写真をとってしまう。キュートな建物。
ホントに、久しぶり。久しぶりに来て、変にテンションが上がるから、不思議。
これが旅の醍醐味か(苦笑)。

ここまで来たら、上野公園の中を自転車で走るしかないでしょ。

奏楽堂のわきから、きれいになった東京都美術館、動物園前の喧騒、
葉桜が青々とした桜並木、みーんな、ちゃりんこで通り過ぎちゃった。
とっても気持ちがいい(笑)。

そのまま、池の端から湯島、本郷三丁目。かねやすまでは江戸のうち。
東京ドームをかすって、富坂を上り…春日通りから茗荷谷へ。
そのまま、あれよあれよと、元の護国寺の交差点。見慣れた風景に。

以外と近い感じがした。崖下の川っぷちから、急坂を上ったら平坦な台地で、
ちょっと上るとお山があった、そんな感じですかね。
今回は「東京ぶらり自転車散走」をちょこっと参考にしました。
また、行きたいな、歩くのも悪くないけど、自転車はやっぱり格別。

鴎外や漱石や…大久保だと、八雲とか…文豪が身近に感じられ、
読書欲もいよいよ増すことよ。なあんちゃって。

新緑がなによりの栄養、心地よい疲れも、言うことなし。

| | Comments (2) | TrackBack (0)
|

雨に降りこめられ

途方にくれたあげく、雨に降りこめられ、その途方にくれた気持ちは
どんどん加速していく。あれ、どこかで聞いたような話だ(苦笑)。

洗濯をしたあと、忘れ物をとりに新宿に行く。
洗濯したときは絶対に晴れていたんだけど、出かける頃には確かに青空は
見えなくなっていた。傘を持っていくのを忘れ、忘れ物を返してもらったあと、
建物を出たら、空は一面、薄暗く、黒かった。ああ…降ってきちゃいましたか。

西口から東口に行く、線路下で雨宿りしたものの、全然やむ気配もないし。
これは時間をつぶすか、と雨の中、靖国通りを爆走。
紀伊国屋書店、無印良品と渡り歩いているうちに、なんとか、小降りに。
こういうとき、不思議と欲しいものはないんだよなぁ。
(欲しかったのは、美術館特別展のチケットだったりする。
鮭は手に入った。欲しかったのは東博の特別展のチケット。
どの西口のチケット屋にも全然なかった。残念。)

文化センター通りのドトールで一服。妙にホッとした。
これは帰るに限る、といつものcoopに寄って帰る。洗濯物は案の定、びしょびしょ。

自分がこれからやることが善なのか悪なのか、いや、自分がやることだから…
と肯定して、暗闇の中をかけぬける(ってわけにはいかないか。)
暗闇の中で、衣服をはぎ取られてもむっくり起きるわけにもいかないし。

首筋のしっしんが数日前にできて、治らない。気になるな、まずい。
気になるといえば、立原道造、近代詩…一応、図書館で借りてきた。
ポワロのほうがおもしろそう。難しく考えないでもよさそう。こっちのほうがよさそう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

« May 2012 | Main | July 2012 »